問 校内教育支援ルームの稼働状況は。
答 常時開室しているのは小学校3校、中学校全校と義務教育学校。
要望 地域差があるのは不公平。すべての学校で常時開室できるよう拡充を。
問 池田市は廃校舎を利用した公設民営フリースクールで官民連携している。みらい小跡地旧校舎の今後の方向性は。
答 第一児童センターの機能移転により、地域の子ども達のために活用するイメージ。
要望 公設民営フリースクールとしての活用も検討を。
問 不登校やヤングケアラー、養育環境に課題がある子ども達のセーフティネットになりえる児童育成支援拠点事業の進捗は。
答 先進市の取組を情報収集し検討中。
要望 早期実現を。
問 今後公立認定こども園2園の方向性は。
答 当面の間長寿命化により維持する。
問 トイレの臭いや便器の改善は。
答 配管及び便座の入替等の大規模改修を行う。
要望 子ども達が安全安心快適に過ごせる環境整備を。
公立認定こども園のトイレ問 整備に至る経緯は。
答 市の計画に基づき青年の家に核となる図書館を配置。
問 読書室の利用者数は。
答 令和7年度で述べ4650名。満室時もあった。
要望 計画策定過程で読書室拡大の協議を求める。
問 計画策定における市民の声の反映方法は。
答 市民公募枠、アンケート、ワークショップの開催を予定。
要望 市民の声を広く聞いた魅力あふれる図書館の整備を求める。
待機児童解消
民間公益活動の活性化
香害対策