問 今後の検証次第で、コスト増加、計画修正等が生じる可能性は
答 基本計画で示した施設の方向性が大幅に変わることは想定していない
問 あらゆる事態を想定しておくべき。市民説明会の日程や基本設計・実施設計の着手時期等は
答 市民説明会は6月に予定。広報紙や市HP、区長会を通じた回覧、こども園や学校を通じたチラシ配布により周知を図っている。設計業務は今後、事業者選定の入札を実施し、夏頃から業務に着手することを予定
意見 市民が判断する上で必要となる情報について、なお十分に示されているとは言い難い。十分な理解と信頼を得ながら検討すべき
問 市民が無料で利用できるエリアは
答 個人利用は全施設無料
問 現役の子育て世代の声を収集する機会は
答 市HPからアクセスできる意見フォームから受け付けている
意見 本施設を設置する目的や理念本質は何なのか市民に対する説明責任を果たしながら熟慮を重ねるべき
星田公園について
問 なぜバスケットコートの整備が検討されているのか
答 公園規模からバスケットコート程度が適当であり、一定の需要が見込まれる。各中学校区に最低1か所のボール遊びができる公園を整備
意見 地域住民の意見を丁寧に踏まえながら安全な環境の整備が求められる
一中跡地整備事業について
問 事業地の雨水・浸水対策への考えは
答 雨水排水抑制策の検討・調整を進める
要望 近隣の交通アクセスについても検証を
一中跡地(3月時点)天の川磐船線について
問 隣接する乙辺浄化センターの更新については
答 施設更新を検討、近隣各市との広域化を検討
意見 災害時の受入れ体制についても検討を
防災拠点等の整備事業について
問 関連事業数は
答 備蓄倉庫・防災公園等12件
問 有利な財源措置ありきで無計画では
答 策定予定の「防災拠点整備計画」に基づき整備を進めていきたい
問 業務が集中しすぎでは。特別対策室を設けての対応は
答 関係部署と連携を促進し事業進捗を図っている
倉治図書館について、幾野今池公園について、相談支援専門員との連携について、小中学校での専門スタッフの活用について ほか